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東京の売上に貢献

  • 執筆者の写真: Daisuke Shirakawa
    Daisuke Shirakawa
  • 2019年5月1日
  • 読了時間: 2分

忙しい季節でございます。

雨でなかなか忙しさがノッてこないのですが(笑)

今まで以上に忙しい要因もいくつかありましてね。

まだまだペーペーなのに、役員を仰せつかってしまうと、

「共同作業」の「前準備」なんかをやる必要もありましてね。

しつこく(笑)小雨降る中、草刈りを。

電気柵の修繕をしていくのに、その環境を整える草刈り。

そしてこのしつこい雨が続く春ですので、

イノシシの檻の周りも雑草が元気はつらつ。

田んぼ以外にも刈るところイッパイ。

小雨とはいえ、長時間くらうと、さすがに寒いっす。

そこへ、

追い打ちをかけるように、最近ご機嫌ナナメのおじいさんが、

なかなかの剣幕で心ない言葉を浴びせて来たり…。

善人ぶる気はまったくないですが、

一応みんなのために作業してた帰りにその仕打ちは無いんでないの…と

余計寒くなりました。

ま、しかし、

こういうことって、無いことも無いのです。

ちょっと(お互いに)間が悪いと凹みます。というだけで。

そして、こういうことがあると、

自分が異分子であることを改めて思い知り、

そして普段この異分子に対して周りの人がいかに優しく接してくれているかということにも

気付かされるわけです。

とは言え、間が悪いときには、さすがに凹みます!

こういう時は、甘いもの食べて(←女子?)、

気分転換だ!

市街地に行く用事があったので、

シティのカッフェにでも。

そして、だいたい僕は全国展開しているお店には行かずにローカルなお店で、

と思う人。

しかし、世は令和。

なんだかイベントやらでそわそわ落ち着かない雰囲気。

そういうお店の気分じゃないわけです。

なんだかなぁ、と思いながら、

中央集権的なお店へイン。

ワクワクもなければ大して美味しいわけでもない(←何様でしょう…)

けれど、

この安定感たるや。

(温まろうとしてるくせにアイスコーヒー)

でも、よく考えると、

僕、せっかく鳥取に住んでいるので、鳥取にお金を落とそう、なんて

思ってローカル店で買い物するんですけどね、

僕のお米を買ってくださっているのって、多くが鳥取県外の方なんですよね。

僕が生きていられるのは、

もちろんご近所の方々の時に冷たく(笑)ほぼいつも温かい支えのおかげであると共に、

現実問題、お米を買ってくださっている人たちのおかげでもあるわけです。

というわけで(?)

東京に本社のあるファーストフード店の売上に貢献しましたよ!(完全後付け)

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